2014-01-01から1ヶ月間の記事一覧
(琉球新報、沖縄タイムス両紙が掲載した「識者評論」2014年1月31日) 国際人権宣言がYoutube で見れる!日本(人)の人権認識が問われている。 ≪The Universal Declaration of Human Rights≫ PREAMBLE Whereas recognition of the inherent dignity …
(沖縄タイムス2014年1月31日) もう少し言及したいと思いつつー。んんん、今度こそ英文論稿仕上げなければ、です。 以下は琉球新報の総評です!芸能担当記者は日夜頑張っていますね!公演が多い沖縄です!芸能パワーとは何だろう!
ケネディー大使に期待することができないようだ。日米安保の下に憲法があり、「安保神話」の中で「思いやり予算」があり、懐は日本の財務省頼みかもしれない。「日本政府のスタンス」の問題が大きいようだ。それを否定する勢力を集めることが問われる。確か…
なぜかどこでも君がいるね! キャンパスの神となずけた君は、海岸端でも家の近くの杜でも飛び回っている わたしの人生の相棒のように、なぜか身近に感じる君が人間だったらいいね。美しい瑠璃色の彼 瑠璃色の羽と赤さびた色のデザインに目が引き付けられる…
本邦初!沖縄が誇る総合芸術「組踊」ついに映画化!!『シネマ組踊』は、「組踊を初めて観る」、「より深く知りたい」という方向けに、前篇【組踊解説】・本編【組踊】・後編【組踊への誘い】の3部構成となっています。前編、後編では組踊の生まれた背景、…
那覇市民会館芸術監督・安田辰也 さまからのご案内です!時間的にご都合のつくみなさんは、ぜひ若い中学生たちの音楽劇をご覧になってください”! 音楽劇『フェンスに吹く風』 ★2/2(日) ☆那覇市民会館大ホール ☆開場 14:30 ☆開演 15:00~16:30 ※入場無料 …
海鳥が群れをなして餌を求める 波に飛び込み勇敢に遊ぶ小鳥も 波と戯れる駆け足姿に見とれる 遠くから その愛らしさに 波に遊ぶ心情は同じではないのかと 餌が目的でも彼らの世界と一体となった命の物語も同じものが流れているのではと一瞬思った そう、波と…
先日の日曜日、久しぶりに東浜に行った。朝7時には朝日がくっきりと東の水平線から顔を見せた。朝日が上るのを海岸で見つめる人々が数人! 歩きながら足を止め、しばし太陽が顔を出すのを見つめていた。神々しい光を毎朝浴びたいものだと思った!ここに来れ…
午後大学東口のお弁当屋さんからの帰り、キャンパスの桜の木を見上げると、何と目白ではなく目白の4.5倍の大きさの雌のイソヒヨドリが桜の枝にとまって桜の蜜を吸っている様子に遭遇した。おもわずデジカメを向けた写真! 地味な君 ピンクの中で 華やいで…
『伝統へのまなざし』がこの優れた近代沖縄音楽史の著書にはあふれている。西洋音楽の受容史であり、すぐれた異文化接触論でもある。近代沖縄を論じるにあたり、三島さんのこの緻密な研究叢書は、必読される書として研究者のみならず、琉球音楽や文化接触、…
Geopolitical・monitorから送られてきた論稿です!後で要約しますね。 Peace Is the Only Answer in China-Japan Island Dispute Zachary Fillingham - Jan 26, 14 Geopoliticalmonitor.com The East China Sea territorial dispute between China and Japan…
オスプレイ撤回、普天間飛行場県外移設を訴えて沖縄の首長130人が銀座でデモ!4000人集会!凄い! (1月の満月です!闇夜の希望のようにそこにある月)「日本が沖縄に甘えているのですか?沖縄が日本に甘えているのですか?」と那覇市長は語... >続きを読む…
(沖縄タイムス1月26日) 2時間と15分、15分の休憩をはさんで、会場を拍手の渦に包んだ。舞台の印象は、大城立裕さんが、従来の芝居、詩劇にさらに新しい歴史認識を加味したことである。氏と演出の嘉数道彦さんのセンスは沖縄芸能の歴史、弁証法の現…
今年もキジムナーフェスタは継続とのことである!良かったね!じっくり参加し、観劇できるかは、厳しいが、少なくとも世界からやってくる多様な舞台に接することは、沖縄の窓から世界へと開かれていくことを意味する。また世界からやってくる一部の劇団(演…
〈オキナワ〉人の移動、文学、ディオスポラ:人の移動と21世紀のグローバル社会VIIが発行された! 大城立裕「カクテルパーティ」はなぜ舞台化されたのか?Frank Stewartさんの講演、論稿は分かりよく!琉球大学「人の移動と文学」シリーズの... >続き…
同じ考えを持っている沖縄住民は多い。新聞の論壇をご紹介!オスプレイ配備撤回へ100万人署名を! 去年はあまり意識しなかった。でも昨今、空から襲う音が気なっている。わたしだけではない。キャンパスの上も横からも斜めからも騒音が襲ってくるのであ…
2003年に何年かぶりにインドのジャイプールで開催された国際学会の最後のフェアウェルパーティーで、当時の学会会長の女性(カナダケベック出身)が、「ケベックは独立を断念した」と発言した時、初めてケベックのカナダからの分離独立運動を意識した。…
1から6まで記事が続くが、5の部分が田原総一郎の本音に見えるので転載!氏の論調は、毎日、朝日や東京新聞の辺野古移設批判を批判し、逃げ口上だと断言する、つまるところは安倍政権や仲井真を支持することになっている。外交努力で普天間の危険をすぐ除…
白頭が鳴き、元気に鶯の鳴き声をまねる冬、目白はツイー、ツイーと静かに鳴き、イソヒヨドリはピー、ピーと鳴き、ひときわあたりを征するのは鷹のヴィーウイである。鳥たちの縄張りがどうなっているのか、白頭が庭の上の電線にいつも止まっている様子だ。窓…
≪シンポジウム≫【沖縄の文化表象にみるジュリ(遊女)の諸相】 Part 1 《絵画、写真、芸能、映像に見るチージ(辻)、ジュリ》 ジュリはズリとも呼ばれ、沖縄学の父・伊波普猷は『沖縄女性史』(大正8年初版)の中でジュリに尾類の当て字をして「尾類の歴史…
今朝の太陽!イソひよどりの捕食≪食事≫に見とれるが画素数が大きくてUPできない! それで今朝の太陽をUPしますね!なぜかせわしい中でこころは虚!なぜだろう!虚は虚と触れあわなければ満たされない!空の空すべて空である。あの空もこの空も空の空、…
Editorial: Nakaima’s Betrayal Cuts Deep Added by Michael Penn on January 1, 2014. · No Comments · Share this Post Filed under Editorial Hirokazu Nakaima at the Defense Ministry (SNA) By Michael Penn SNA (Tokyo) — Okinawa Governor Hirokazu …
This Spider Makes Fake Spiders. But Why? 記事元: WIRED.jp より A spider decoy built by a real spider (at the top of the decoy) in Peru. Photo: Courtesy of Lary Reeves ペルーで本物の蜘蛛がおとりの蜘蛛をつくた。 TAMBOPATA, Peru – Scientists…
(「琉球新報」芸能蘭:1月22日、水曜日)→近代以降の小僧3の愛嬌のある演技を取り去ったのは、全く面白くない。組踊が大衆のものになったのは近代以降のことだが、冊封使に見せるための冠船踊から近代以降の開かれた組踊があり、その大衆に開かれた中で磨…
佐藤さんが公開質問を提起している。しかし、11月の知事選で、辺野古推進側の自民党県連の分裂があり、仲井真さんの埋め立て承認が覆る可能性は十分ある。11月までの間に仲井真さんが傲慢・非情に安倍政権とタグを組んで、佐藤さんが指摘するように、自衛隊…
黄色い太陽が顔を見せた切なの驚きに、思わず助手席のリュックに手を伸ばしてデジカメをとった。少し危険状態の運転だが、かろうじて撮ったのがこの写真!
(昼食時間、弁当を買いにいく途中飛行物体が飛んできた。いつも同じ方向に飛んでいく!)
目白は桜の花の蜜をすっているのだろうか? キャンパスの桜が微笑み始めた! イソヒヨドリの雌も風に吹かれて餌を狙う! 春、目白と緋寒桜です!家の近くの桜が咲き始めました! (目白と咲き始めた緋寒桜)嫌なニュースだけが満載の日々、朝からキャンパス…
今朝の空の色に惹かれ車走行中に撮った写真、なぜかハットしてデジカメを手にする! 朝焼けに立ち止まるこころ走行中!今朝もまた君は急いで家を出る!明日は明日明後日は夢光色!君を見て打たれるままに始まる日!君の目は一点に向くヒヨドリにキャンパス…